意外に良かったのが「フリーライター橘真希」(ゼンリン)。城崎、洞爺湖、由布院と、実在の温泉地を舞台にしたミステリーもので、地図のメーカーが出しているだけに、マップ画面が正確。観光案内も充実している。最初は登場人物がみんな痛くて引きそうになるけど、それに慣れてくると、けっこう良くできてておもしろい。
一方、その次にプレイしたアドベンチャーゲーム(仮に「某A」とする)と、さらにその後プレイしたゲーム(仮に「某B」とする)はひどかった。
意外に良かったのが「フリーライター橘真希」(ゼンリン)。城崎、洞爺湖、由布院と、実在の温泉地を舞台にしたミステリーもので、地図のメーカーが出しているだけに、マップ画面が正確。観光案内も充実している。最初は登場人物がみんな痛くて引きそうになるけど、それに慣れてくると、けっこう良くできてておもしろい。
一方、その次にプレイしたアドベンチャーゲーム(仮に「某A」とする)と、さらにその後プレイしたゲーム(仮に「某B」とする)はひどかった。